世に問う! 言わずにはいられない
何かと住み難い、住み辛い世の中になってきているように思える昨今、右にも左にも決して属することなく、中立・中道をよしとして、敢えていうならば弱者の味方に立って私なりの提言や言いたい事を投稿するサイトです。
人それぞれ意見や考え方も違いますが、「こんな考え方もあるんだな〜」と、ご理解頂ければ幸いです。
2010年以降の「世に問う」は、こちらのサイトに投稿致します。 2009年(63)以前の投稿はこちら ブログランキング・にほんブログ村へ
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134.災害時に於ける情報の重要性(2012年5月6日)  災害時に兎に角必要なものは、「飲料水」「食料」「正確な情報」の3つだと云われている。食べ物や飲み物は生きる上で最低限必要なものだが、東日本大震災を・・・
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133.オープンソースの社会的貢献(2012年4月25日)  私がキーボードを叩きはじめたのは今から約15・6年前、ちょうどWindows95が世に出回り始めた頃だった。デスクトップのパソコンを買い、ぎこちないながらも・・・
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132.サンタ・ルチアに癒されて(2012年4月6日)  雪解けとともに、いよいよ新芽が萌芽する卯月となり、川辺には枝の張るネコヤナギの雄花の穂が一斉に咲き誇り、裏山の杉林の椎茸の原木には、コナラの堅い・・・
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131.あれから1年(2012年3月10日)  震災からちょうど1年が経った。長いようであっという間の1年だった。先ずもって犠牲者のご冥福と、残されたご遺族様や被災者の皆様方に対し、心よりお見舞い申し上げます・・・
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130.嬉々として進まぬ瓦礫処理(2012年2月18日) あと20日程で1年が経つ3・11東日本大震災。被災地では今尚瓦礫処理の問題で苦闘している。自治体による、瓦礫受け入れに伴う毎日新聞の全都道府県調査によると・・・ 続き 
129.口コミの真と嘘(2012年1月26日) 口こみを自由に投稿出来ることで有名なサイトの下で、金銭授受による評価の投稿や、やらせ問題が発覚し物議を醸している。かくいう私も口コミサイトは結構活用して・・・ 続き 
128.ただひたすらな愛(2012年1月5日)  多くの尊い命を一瞬にして奪い去った3・11の未曾有の大災害は、日本中の人々の心を傷つけ、そしてズタズタに引き裂いた。しかしその反面、・・・
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127.イラク戦争終結宣言(2011年12月16日)  2003年3月、バグダッドに対する夜間空爆で幕を開けたイラク戦争だが、2011年日本時間の12月14日、漸く終結を向かえる事となった。・・・
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126.重い決断(2011年10月23日)  平野復興担当大臣が、津波に逃げ遅れた犠牲者に対しバカ呼ばわりしたとする問題を、野党側は来週から本格化する各委員会での質疑で、その責任を追及・・・ 続き 
125.名は体を表す(2011年10月8日) 被災地の高速道路無料化の本格的被災者支援が実施されてから約4カ月が経った。私も被災者の一人としてこの恩恵を享受している。無料化になる前は・・・ 続き 
124.目に見えぬ恐怖(2011年10月2日)  今回の東京電力福島第一原発の事故によって様々な問題が明るみになってきている。原発に群がる金と票、被曝検査数値の隠ぺい、握りつぶされた東電幹部の告発・・・
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123.ホットスポット(2011年9月14日)  「ホットスポット」・・・この言葉の持つイメージは実に重い。そして実に苦しい。更に、人に与える影響は計り知れないものがある。風評被害は往々にしてこの何気なく伝わった・・・
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122.どうなるカジノとパチンコ法案(2011年8月27日)  8月24日、カジノ合法化を目指し「カジノ区域整備推進法案」が、古賀一成民主党衆院議員を会長とする超党派の国際観光産業振興議員連盟により取り纏められた・・・ 続き 
121.高田の松(2011年8月20日)  ことの発端は、京都の大文字焼きでの「高田の松」の受け入れ拒否であった。そもそも、東日本大地震の大津波により、名勝「高田松原」が1本の松を残して根こそぎ・・・  続き 
120.善意と真意のすれ違い(2011年7月31日) 「よかれ」と思ってやった事が、かえってその人にとって迷惑だったりする事が往々にしてある。ボランティア活動もその例外ではない。昨日の被災地でのボランティア活動・・・
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119.救国の士か商魂の士か(2011年7月19日)  「将来は原発がなくてもやっていける社会を実現する」と脱原発を唱えた事に、野党や原発の立地市町村、経済界から一斉に不満の声が高まった。脱原発により・・・ 続き 
118.未だまだ続く被災者支援(2011年7月15日)  支援を継続するという事は本当にエネルギーを必要とする。情熱と忍耐力、犠牲的精神の持ち合わせがなければ、到底続けられるものではない。大概は・・・ 続き 
117.許され難し復興大臣発言(2011年7月5日)  「知恵を出さないところに金は出さんぞ」「県自体で漁港再編問題のコンセンサスを得ろよ! さもなくば我々は何もしないぞ」などなど、上から目線、命令調・・・ 続き 
116.東京電力注目の株主総会(2011年7月1日)  先ごろ、1万人近い株主と、反原発・脱原発を訴えに詰めかけた人々でごった返す中、注目の東京電力株主総会が開かれた。嘗てないほどの株主数と、・・・ 続き 
115.二律背反(2011年6月4日) 前もって予定していた瓦礫撤去のボランティアに、再び陸前高田市の被災地に訪れた。
天気予報は晴れ、かなり気温が上がるとの予想から・・・
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114.生きる希望をありがとう(2011年6月3日)  先日、OB会の待ち合わせ場所となった、道の駅風の丘(岩手県遠野市)に到着し、車を降りてみると、「生きる希望をありがとう」と書いた横断幕が目にとまった・・・ 続き 
113.情けは人の為ならず(2011年5月22日)  よく耳にすることわざの一つに「情けは人の為ならず」というのがある。ただ、この解釈を巡って、時代による社会情勢の変化に伴い、持つ意味合いが違ったものに置き換えら・・・ 続き 
112.感動のボランティア活動(2011年5月13日) 震災から2カ月が過ぎ、同じ被災地ではあっても、津波による被害や原発の影響を然程受けない岩手県南の内陸部では、電気や電話、水道などのインフラは既に・・・
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111.世界遺産「平泉の文化遺産」ほぼ確定
                 (2011年5月7日) 
ここ平泉町では、念願だった世界遺産登録に大きく近づいた。というよりほぼ確定したといっても過言ではない。本日行われたユネスコの諮問機関である国際記念・・・ 続き 
110.奸雄待望論(2011年5月5日) 3月11日を境に、日本が大きく変わった。想定を遥かに超越した未曾有の自然災害の脅威、原子力発電の安全神話の崩壊により、今迄何不自由なく平穏に・・・ 続き 
109.原発はもうたくさんだ!(2011年4月22日)  科学の進歩、技術の革新は我々人間の生活水準の向上や便利さを追求するもので、その結果、快適な生活を送れゆとりが生じる。ある意味での幸福感を味わう事・・・ 続き 
108.助け合いのこころ(2011年4月11日) 日本、いや全世界を震撼させた東日本大震災も発生から一カ月をむかえた。死者・行方不明者合わせて28000人を超えるともいわれ、今尚行方不明者の確認が・・・ 続き 
107.東日本大震災10日間の記憶(2011年3月26日) 『3・11の悪夢』 仕事がひと段落し、事務所に戻ろうと一関バイパスを北上していた。ちょうど一関市警察署を過ぎ、厳美街道との交差点を渡り、上り坂に差し掛かった・・・ 続き 
106.白雲の毒(2011年3月9日)  枯葉剤の傷跡、昨夜のNHK教育テレビの番組ETV特集で、あまりにもショッキングで惨い映像を目にした。番組名は「枯葉剤の傷跡を見つけた」であった。1960年・・・  続き 
105.支え合いの心(2011年3月3日) 先週の土曜日、FP協会(日本ファイナンシャルプランナーズ協会)岩手支部一関地区の勉強会があり、講師を招き認知症サポーター養成についての講義を頂戴した・・・ 続き 
104.博打大国日本の真実(2011年2月16日) パチンコ業界の真実を赤裸々に記した暴露本『なぜ韓国は、パチンコを全廃できたのか(若宮健著)』が、かなりの勢いで発行部数を伸ばしているそうだ。・・・  続き 
103.SNSの貢献(2011年2月13日)  30年の独裁政治エジプトのムバラク政権が遂に終止符を打った。情報操作、情報規制などの国家権力の行使による圧力で、益々民衆のムバラク政権に対する・・・  続き  
102.見えてきたTPPの実態(2011年2月9日)  昨年の11月、菅総理の所信表明により、前触れもなく突然に持ち上がった環太平洋パートナーシップ(TPP)だが、イメージ的には新興国中国の巨大化する経済に対抗・・・  続き 
101.ジェントルマンの国とは(2011年1月22日)  ジェントルマン(Gentleman) とは、上品でしかも教養があり礼儀正しい男性の事をいい、語源は英国における歴史的社会階層である「ジェントリ」に由来すると辞書に・・・  続き 
100.コスモスのような心第2弾(2011年1月16日) 社会の矛盾や欠如、或いは色んな不合理から生ずるあらゆる諸問題 、例えば環境問題、食糧問題、労働問題、農業問題などなど社会問題で溢れ返る現代社会・・・ 続き 
99.コスモスのような心(2011年1月10日)  右を向けば不安、左を向けば焦り、経済は上向きだと言われながらも一般庶民にはピンとこない。政界では、「いったい誰の為の、何の為の政治をやってんだ」と・・・   続き 
98.社会貢献への想い(2010年12月27日) 最近よく耳にする言葉に、「ソーシャルビジネスとかソーシャルイノベーション」という言葉がある。ひとことで言うと、「社会貢献を目指しながらもビジネスとして確立した・・・  続き  
97.力尽きる前に(2010年12月18日) 地元の広報を眺めていたら、「精神保健福祉とシンポジューム・自殺のない地域めざして〜」というタイトルが目に止まった。その内容によると、一関市の自殺者の・・・ 続き 
96.国民の避難場所(2010年12月4日) 隣国、朝鮮半島が緊迫した空気の中、寒い冬を迎えようとしている。北朝鮮による韓国延坪島への一方的な砲撃により、正に南北のさめきった関係が、同じ民族・・・
続き 
95.農と道徳(2010年11月19日) イジメによるとされる自殺が後を絶たない。連日にように報じられている。当人の辛かった胸の内や、残された家族の事を思うと胸が締め付けられる思いで一杯だ・・・ 続き 
94.混沌とする領土問題(2010年11月5日)  日本の領土である最南の尖閣諸島に続き、今度は最北の領土問題が浮き上がっている。この所有する領土、土地に対する思いやこだわりはどの国にとっても・・・ 続き 
93.便所という言葉の概念(2010年11月1日) イメージという概念には、固定観念という偏見からもたらされたりする概念がある。その概念の中で、汚い場所という固定観念の中に便所という言葉がある。便所という・・・
続き 
92.迷惑メールのその後(2010年10月12日)  意思の伝達や要件などの通信方法の一つに、電子メールがごく一般的になってきている。不特定多数の人に、一斉に発信できる機能や保存することにより再利用や・・・
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91.土いじりが好きな面々(2010年9月16日)  幼い頃、私にとっては砂場が一番の遊び場だった。砂をうず高く盛り上げ、植生ショベルを使って穴を掘り、砂山を崩さずのに何処まで掘れるかを皆と競ったりしたものだった・・・
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90.理想と現実の狭間に(2010年9月11日) ここ岩手にも、漸く秋らしさを感じさせる日が訪れてきたようだ。つい此間迄は、蒸し風呂に入ったゆでダコ状態だったが、「安堵の胸を撫で下ろした」と実感込めて・・・ 続き
89.遺恨を残さぬように!(2010年8月24日)  来月に控えた民主党の代表選挙に向けて、クリーンなイメージが大事であると潔癖な代表を選ぶべきとする者。或いは、次期衆院選を睨み、多少強引でも・・・ 続き 
88.思い出の店(2010年8月20日)  漸く異常な暑さも静まってきたようだ。ここ岩手県でも、今夏は今までに経験したこともない程暑かった。その所為か、パソコンに向っていても、知らず知らずのうちに意識が・・・  続き
87.核廃棄物の脅威(2010年8月1日)  終戦から65年目の夏を向えた。その終戦の切っ掛けともなった広島や長崎への原爆投下による、嘗てない悲惨な状況をもたらした背景には、軍事目的などに・・・ 続き
86.頑張れ!柔ちゃん(2010年7月21日) 先の参院選挙で与党惜敗の中、柔ちゃんこと谷亮子さんが投票締切りの直後、早々と見事、初当選を果たした。選挙前の発言では・・・
続き 
85.タックス・オン・タックス(2010年7月9日) 相続税の課税対象となる年金に対して、更に所得税として課税することがタックス・オン・タックスつまり二重課税に当たるか否かが争点となっていた裁判で、遂に・・・ 続き 
84.参院選マニフェスト比較(2010年6月25日) 昨日第22回参議院議員通常選挙が公示された。民主党が単独での過半数当選に迫る勢いだが、ある意味イマイチ盛り上がりに欠ける感じがしてならない・・・ 続き 
83.一杯のラーメン物語(2010年6月19日) 人は皆、思わぬところで、一生を左右するであろう出来事や言葉に、人生の中で幾たびか遭遇するものである。大酒を飲んでは家人に愚痴をこぼし・・・
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82.備えあれば憂いなし!どうなる口蹄疫
                 (2010年6月14日)
牧場の写真でも撮ろうかと、岩手県内でも有数の牧草地が広がっている金ヶ崎町の西部を、車でぐるっと一回りしてみると、ところどころ路面が白っぽく光っていた・・・
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81.禁煙の背景に!(2010年5月28日) 当時20歳になって間もなく、「年季が明けた」とばかりに、成人した証として吸い始めたのは今から32年も前のこと。中学の頃だったか、西部劇に嵌り、中でもクリント・・・ 続き
80.責任の分散(2010年5月20日) 沖縄は、1952年の“日本国との平和条約”で、正式にアメリカ軍の管理下に置かれるようになって以来、アメリカ軍基地や施設が建設され現在に至っている・・・ 続き
79.本当の幸せとは(2010年4月30日) 国家の政策として「幸福感」を取り入れる動きが出てきているという。嘗ての自民党政権下では考えられない発想である。実に建設的で前向きな発想であると・・・ 続き
78.究極の野菜栽培(2010年4月25日) 昨日、TBS系列のJNN報道特集という番組で、工場生産による野菜栽培の特集をやっていた。それによると、紫色の光によって、既存の蛍光灯によって栽培された野菜よりも・・・ 続き
77.資本福祉大国を目指せ!(2010年4月22日) 新党立上げが相次いでいる。元与党だった自民党内も、執行部批判の醜い内部分裂から何人かの議員が党を飛び出し、新党立上げに迷走しているようだ。新党立上げ・・・ 続き
76.政治は生業(なりわい)か!(2010年4月12日) 政治を市民の為にやっているのではなく、生活の為に政治家をやっていると嘆いていた市長がいる。市民税を減らそうとその財源確保の為に、市議の報酬を下げるようと求めた・・・  続き
75.絆とは!(2010年4月8日) 身元不明者の無縁死が増えてきているという。自宅の居間で死んだにも係わらず、ましてや氏名がはっきりしているにも係わらず、家族が誰もいないことにより身元確認が出来ない・・・ 続き
74.マグロの資源保護(2010年3月24日) クロマグロの大西洋・地中海産の禁輸案が、ワシントン条約締約国会議において否決された。モロッコ提案によって一時は可決されるのではないかと、日本の関係者の・・・ 続き
73.奉仕の心!(2010年3月8日) 私が営んでいるトレーニングジムのメンバーの一人から、素晴らしい話を聞いたのでこの「世に問う」のコーナーでも是非ご紹介したい。彼の義理の祖母の話である。そのお祖母さん・・・ 続き
72.理想の循環型農法(2010年3月5日) 高齢化、後継者不足、米価格の低迷などによる離農が進む昨今、独自のヒロソヒーを持って夢に向かって着々と歩を進めている人物がいる・・・
続き
71.価値観の違い!(2010年2月18日) 冬季オリンピック(バンクーバー)も、男子スピードスケート500mでは、長沢圭一郎選手が銀、加藤条治選手が銅メダルに輝いて幸先の良いスタートを切り日本中が湧きに沸いている・・・ 続き
70.ランドラッシュと耕作放棄地(2010年2月16日) つい2年程前、世界中に穀物相場の高騰などによって、食料危機が襲った。この主な原因は、中国やインドの食料需要の増加や、米の異常な暴騰は、輸出国が数量割り当て・・・ 続き
69.成功者の条件とは!(2010年2月11日) 多くの成功者と言われている人達は、数々の苦難や逆境を乗り越えて己の信ずる道を進み、決して諦めることなく何かを成し遂げている 。その背景には・・・ 続き
68.裁判員裁判“岩手初”(2010年1月27日) 賛否両論、何かと疑問を残したまま昨年の5月から実施となった裁判員裁判だが、ここ岩手県でも遂に始まった。初の実施となった刑事事件は、昨年6月に岩手県遠野市で起きた妻殺害の・・・ 続き
67.心残り(2010年1月18日) 偶然に懐かしくも、再会を果たした。再会と言っても一冊の本である。未だその本を読んだことはなかったのだが、その本の中に出てくる登場人物とその本の著者とにである・・・
続き
66.競技団体の本質とは(2010年1月12日) 初場所が始まった今、角界が大揺れに揺れている。来年の初場所(1月場所)後に行われる相撲協会の役員改選に、不退転の決意で理事に立候補すると表明している貴乃花親方・・・ 続き
65.理不尽な金融機関(2010年1月6日) 先日、友人から相談を持ちかけられた。その内容は、住宅ローンを返済していた金融機関から、今迄の6年間分の住宅取得控除額約60万円を税務署に修正申告し・・・ 続き
64.チャレンジ精神!(2010年1月2日) 2009年大晦日のダイナマイトは、魔裟斗選手の引退試合となった。ビックマウスと言われる魔裟斗選手は、決して口だけの選手ではない。真の実力を兼ね備え・・・ 続き
NO63(2009年)以前はこちら>> 岩手の口コミポータルサイト「チィキーズ」
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